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箱文字サイン

前回に続き、本日は「箱文字」について簡単にご説明を。
 
前回のブログで「切り文字」は金属などをカットした文字サインと説明しましたが、「箱文字」も言葉通り箱型のサインです。昔ながらのアルミの弁当箱を想像して頂けるとイメージしやすいかもしれませんが、まさにあの感じで、金属を折り曲げたり、溶接して制作しています。
チャンネル文字などと呼ばれることもあります。
 
素材は亜鉛、ステンレス、アクリルなどがあり、そのまま使用する場合と、中にLEDを仕込んで内照式にする場合があります。内照式は主に2種類あり、壁面(設置面)を照らす「バックチャンネル」(正面は無発光)、文字自体が発光する「内照式チャンネル」があります。
LEDを仕込まない(発光しないもの)を「正チャンネル」などと呼ぶこともあります。
 
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hako2こちらは背面を照らす「バックチャンネル」です。
お昼の非点灯の時は、通常の箱文字で、夜になると箱文字の中に仕込んだLEDが発光して、壁面を照らします。
こちらは亜鉛製にブラウンの焼付塗装を施した箱文字です。
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hako4こちらも「バックチャンネル」です。
先ほどと同様、亜鉛+塗装をしています。
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hako7こちらも「バックチャンネル」。
2枚目の写真の通り、箱文字の裏側にLEDを仕込んだ仕様となっています。
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hako8こちらはLEDを取り付けていない「正チャンネル」です。下の小さい文字は切り文字となっています。
亜鉛にゴールド塗装をしています。
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hako19こちらは「内照式チャンネル」です。
正面側に光を透過する乳半色のアクリルを取り付け、文字自体が発光する箱文字です。
3枚目の写真は左側が「バックチャンネル」、右側が「内照式チャンネル」の発行時の写真です。
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hako11こちらは「箱文字」と同じ手法で応用した「箱型サイン」です。
箱文字の場合、一文字づつ制作、取り付けをしなければいけませんが、こちらは円や四角にロゴなどを入れることで、比較的安価に、スピーディーに取り付けることができます。
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こちらも円形の「箱型サイン」。アクリルで出来ています。
すべて、光を透過する乳半色のアクリルで出来ているので、正面だけでなく、側面も含めた全体が発光する仕様です。
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こちらも上の円形と同じくアクリルで制作した「箱型サイン」です。
四角形のボックスに非透過のカッティングシートを貼り合わせています。
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以上が箱文字サインです。
「切り文字サイン」と「箱文字サイン」の違いとしては、文字が板状か立体かの違いです。
文字自体に厚みを持たせたい、文字自体を発光させたいと言うことでしたら「箱文字サイン」になりますね。
参考になれば幸いです。
 
 


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切り文字サイン

看板のお打ち合わせをする際、「切り文字」、「箱文字」の違いについてご質問をいただくことがあります。
今日は「切り文字」について、弊社で過去に施工した事例を踏まえて、簡単にご説明をさせて頂きます。
 
まず、「切り文字サイン」とは、その名の通り、文字がカットしてあるサインの事を指します。
カッティングシートのようなシート状のものではなく、金属などの板をカットして制作をする切り文字の事を指します。
浮かせ文字や浮かし文字、ピット文字などと呼ばれる事もあります。
弊社では、厚さ3〜5ミリ程度のものを採用する事が多く、壁(設置面)から浮かせて取り付ける事が多いです。
素材は金属からアクリル、樹脂など多様にあり、お客さんのイメージに合わせてご提案をしています。
 
基本的には外照式(文字とは別に照明を取り付ける)となり、スポット照明などで照らすことが多いです。壁から少し浮いているので、照明が当たった際の影が素敵です。
 
 
kiri1こちらは金属製の切り文字に黒色の塗装を施したものです。
金属製切り文字は割れや反りなど少なく、耐久性が高く、重厚感を出してくれます。
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kiri2こちらはアイアンの切り文字ですが、あえて無塗装で鉄の質感をそのままにしています。
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kiri6これはステンレスの切り文字です。ステンレスに白塗装を施しています。
 
kiri9こちらはアイアンの切り文字にクリアのゴールドを塗装して、金属の質感を残しつつ、ゴールドにするという少し特殊な塗装をしています。
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kiri3こちらはアクリルの切り文字(シルバー色塗装)です。
乳半色のアクリルを2枚重ねて制作をしています。カラーは指定色にて塗装をします。
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kiri8こちらもアクリル製切り文字、ゴールド塗装です。
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kiri11これはアクリル切り文字にゴールド塗装したものをベタ付け(浮かせなし)にて取り付けをしています。
ベタ付けの場合、アクリルは2枚重ねにせず、1枚で制作します。
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kiri7こちらは5ミリ厚のアクリルを浮かせなしのベタつけで取り付けたものです。
こちらは一文字が5cm程度ですが、アクリルの場合、かなり細かな文字まで制作することが可能です。
 
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kiri12こちらは樹脂製の切り文字です。樹脂製の最大の特徴は軽さと仕上げの豊富さで、例えばガラスに直接貼り合わせことも可能です。
仕上げの種類がかなり豊富で、カットの種類から表面の仕上げ(メッキやテクスチャ加工など)までかなり多様にお選び頂けます。
上の写真は「かまぼこ型」と言って、断面図が半円のかまぼこのようなカットになっています。
 
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kiri4こちらも樹脂文字で、断面図が台形のようになる「テーパーカット」を施しています。
厚さは10ミリで、マットブラックの塗装を施し、浮かせにて取り付けしています。
 
kiri13こちらも樹脂製の切り文字で、角を丸くカットした仕上げをしています。
この写真を見て頂いたらお分かり頂けるようにツヤありの塗装をした場合、プルっとした柔らかい質感となります。
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kiri15こちらも先ほどのブラックの樹脂文字と同じ「テーパーカット」をしたツヤ消しホワイト塗装の樹脂文字です。
こちらは8ミリ厚で、重厚感ある切り文字になっています。
 
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kiri17こちらはカルプ文字と言って、発泡ウレタンをカットした立体文字です。
厚みがあり、「切り文字」というよりも「立体文字」という表現が正しいかもしれません。
表面はアクリルやアルミ複合板などを貼り合わせて制作をします。
上の写真は表面をツヤ消しブラック、小口も黒塗装をしたALLブラックのカルプ文字です。
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kiri19こちらはカルプ文字とアクリル切り文字を併用したものです。
文字の大きいものはカルプ文字、小さいものをアクリル切り文字で制作しています。
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ここまで見て頂いたものが、弊社で「切り文字サイン」と呼んでいるサインたちです。
素材や塗装、仕上げでかなり雰囲気が変わることがお分かり頂けたのではないでしょうか。
 
「箱文字サイン」は次回のブログに明記します。


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焼肉ささ木様|冷蔵ネタケースラッピング

名鉄岐阜駅より徒歩5分の所にある焼肉ささ木様より、冷蔵ネタケースのラッピングのご依頼を頂きました。
ラッピングとはその名の通り、特殊なシートで包み込んで柄や色を変える手法です。
一切塗装を施さない為、飽きたり現状復帰したい時には剥がせば元通りになります。車などに用いられることも多い手法です。
今回は、お寿司屋さんのカウンターでお馴染みの冷蔵ネタケースへラッピングを施します。
 
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こちらがラッピング前のネタケース。ツヤのあるブラックカラーです。焼肉ささ木様の内装デザインに馴染むように、マットなシルバーのシートでラッピングします。
 
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まずは、取り外せる部品は全て外します。取り外した後は、シートを貼る箇所をキレイに脱脂していきます。
表面をキレイにして、プライマーという粘着を強化する特殊剤を塗ったら、いよいよシートを貼りです。
 
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シートをカットする際は、本体に傷がつかないようにハーフカットでカットしていきます。
写真を撮り忘れましたが、曲面はヒートガンで伸ばしながらラッピングします。
 
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全体を貼り込んだら、メーカーのロゴステッカーを戻して完成です。
仕上がったのがこちら。
 
 
 
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溝までしっかりと貼り込んであります。
シート貼りのプロ、今村造形のタイスケ君の匠の技が光っております。
 
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見事にツヤツヤした黒色のネタケースが、マットなシルバーカラーに生まれ変わりました。
車やご自宅の家具や扉、ドア、冷蔵庫など、物理的にシートが貼れるものでしたら、何でもラッピングが可能です。
シートの種類も単色から木目、鉄やサビっぽいものなど、豊富にありますので、気になる方はお気軽にお問い合わせください。
 
 


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株式会社ケイズ様|カーラッピング

株式会社ケイズ様より、ハイエースへのカーラッピングを承りました。
事故で取り替えになったボンネットからバンパーへかけて、事故前と同じように2本のラインを入れるラッピングです。
凸凹の面へのシート貼りは経験を積んだ職人でないとうまく貼れない難しい施工です。
今回はラッピングも得意とするICFの名和くんに協力してもらいました。
 
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02バランスを取るために中央にラインを入れ、このラインを基準に位置を決めていきます。
 
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04曲面はヒートガンを当てて伸ばしながら貼り合わせていきます。
 
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09バンパーは無理して一枚で貼らず、数枚を分割して貼っていきます。
これは、長期的な仕上がりを考えて、シートの割れを防ぐためです。
アウトラインはナイフレステープというラッピング専用のテープ状のカッターを使って切っていきます。
部位によって、機械でカットした材料とナイフレステープを使い分けて施工をします。
 
10貼り終わった後に、圧着をさせるために軽くヒートガンを当てます。
これをするとしないとで、シートの剥がれやすさが変わります。
 
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14エンブレムの隙間から見える部分は、カッターを入れてカットしますが、ここにも職人技が。
車へ刃を入れてしまうと傷がついてしまうため、シートに軽く切れ目を入れて割いていく「ハーフカット」という手法を使います。
一見するとボディーに刃を入れているように見えますが、車には一切傷はついていません。
 
カーラッピングは立体の面にキレイに貼るために、あらゆる職人技を駆使して施工をします。
また、長くご愛用頂くためにも、貼りわけも大事になってきます。
 
 
そうして仕上がったのがこちら。
 
 
 
 
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ラインもしっかり合って、塗装かと思うほど、素晴らしい仕上がりになりました。
株式会社ケイズ様、力を貸してくれたICFの名和くん、ありがとうございました!!
 
 


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Sparks hiar様|ホログラムステッカー

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一宮市のヘアサロン「Sparks hair」さんより、お客様配布用のステッカーの制作依頼を頂きました。
今回もオーナーさんが日頃お世話になっているタトゥーアーティストさんにロゴを書き下ろしてもらい、それを弊社にてデータ化しました。
 
Sparksさん、過去にもステッカーやキーホルダーなどたくさん制作をさせて頂きましたが、毎回必ずロゴデザインを変える徹底っぷり。オーナーKaga氏が、お客様に毎回喜んでもらう為にこだわっているところ。
今回はちょっと変わった雰囲気のステッカーが作りたいという事でしたので、「ホログラム」をご提案。ロゴの雰囲気とホログラムの独特の感じが相まって、かなり、かなりカッコいいステッカーに仕上がりました!
本当に無料で配るんですか?っていうクオリティです。

既存のデザインや手描きのデザイン、こういったオリジナルデザインのお持ち込みも大歓迎です。それらをカタチにするお手伝いをさせていただきます!
 
Sparks hair様、ありがとうございました!


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年末のご挨拶

一年閉めの画像2020(ブログ用)
 
本年もご愛顧を賜りまして、誠にありがとうございました。
2020年は全世界で新型コロナウイルス感染症が猛威をふるい、経済も大打撃を受けました。弊社も昨年と比べ、本業である看板業のお仕事は減少しましたが、レーザー加工やグラフィックデザイン、カーラッピング等のご依頼を頂戴したおかげで、厳しいながらも、何とか通常通り営業をさせて頂くことができました。本当に皆様に支えられた一年でした。
 
一日も早いウイルスの終息を願うと同時に、来年も引き続き、頂いたお仕事に全力で心を込めて取り組んで参る所存です。来たる2021年は皆様にとって素晴らしい一年となりますように。
 
2021年は1月4日(月)より業務を開始致します。
 
 


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LINEからお問合せができるようになりました。

LINE公式アカウント[ブログ]-01
 
 
2020年7月より、弊社へのお問合せ窓口に「LINE公式アカウント」が加わりました。これまでは「電話」「WEBお問合せフォーム」「E-mail」「InstagramのDM」の4方法の窓口でしたが、より気軽にお問い合わせが出来てスピーディーに対応ができる「LINE公式アカウント」を今月より導入しました。お気軽にお問合せください。
 
 
 
〈使い方〉
使い方はとても簡単です。LINEをご利用の方であれば、「ID検索」か「QRコード検索」からブロックヘッドアイデアワークスのアカウントを友達に追加するだけ。追加するとすぐにトークに自動返信チャットが送信されるので、そちらからメッセージをご入力ください。写真やファイルの送信も可能です。
 
 
〈受付時間〉
メッセージの送信は年中無休・24時間可能です。但しご返信につきましては、基本的に弊社の営業時間(平日9:00~17:00)に準じての対応となります。営業時間外でのお問合せにつきましては、翌営業日に順次ご返信させて頂きます。
 
 
 
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Bouldering House KNOT |ボルダリングハウスノット様

今回は、看板の修正やメンテナンスについてです。
名古屋市西区那古野、円頓寺商店街にあるボルダリングハウスKNOT様。2年ほど前にウェブサイトからお問い合わせをいただき、A型看板を制作させていただきました。
 
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料金内容の変更に伴い、看板に記載してある内容を修正したいとのご要望です。
 
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記載内容の修正と併せて、全体的なクリーニングや塗装が剥がれている部分の手直しなど、細かにメンテナンスしていきます。こちらのグリーン系の塗料の色は、KNOT様のコンセプトカラーです。当時調色したものと同じ色味になるよう、この度も調色して色を作って修正していきます。
調色とは、塗料の色を混ぜ合わせてオリジナルの色を作ることです。元の色と限りなく近い色を作ることも可能ですし、看板を制作する際は既存のロゴやテーマカラーに合わせて色を作り出すことができます。
 
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こちらの看板は、設置場所は屋外ですが円頓寺商店街のアーケード内ということもあり、まだまだ綺麗な状態を保っていただいていました。
看板に記載されている内容、営業時間や料金など部分的に修正が必要な場合は、クリーニングも兼ねてメンテナンスも賜ります。KNOT様、ありがとうございました!
 
Bouldering House KNOT |ボルダリングハウスノット
〒451-0042
愛知県名古屋市西区那古野1丁目35-13
tel. 052-756-2728
https://www.bouldering-knot.com/
 
 


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新年のご挨拶

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新年明けましておめでとうございます。
昨年も大変多くのお客様にブロックヘッドアイデアワークスをご利用頂きましたこと、厚く御礼申し上げます。
 
今年はいよいよ東京オリンピックの年。そして2020年代のはじまりの年ですね。
あんなに遠くに思っていた東京オリンピックがもうすぐかと思うと時の流れの早さに驚きます。
わが社も1月11日で9周年を迎え、いよいよ10年目へと突入します。
まだまだまだ若くて小さな会社ではありますが、わが社にしか出来ない提案力・ご対応を確立できるよう今年一年も気を引き締めて業務に取り組む所存です。
 
今年一年のご愛顧を心よりお願い申し上げるとともに、皆さまにとって素晴らし一年となるようお祈り申し上げ、新年のご挨拶とさせて頂きます。


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年末のご挨拶

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早いもので、歳末のご挨拶の時期となりました。
本年もご愛顧賜りまして誠にありがとうございました。
 
令和元年、今年も本当に色々なお客様から色々なご依頼を頂き、頭をフル回転させながら楽しくお仕事をさせて頂きました。
写真をまとめながら思い返すと、難しいご依頼や実績のないお仕事は、常にお客様や業者さん、職人さんと打ち合わせを繰り返し、「ONE TEAM」でやってこれた一年だったなと感じます。
 
来年はさらに「良いモノ」がご提案できるように精進して参ります。
来たる新年が皆さまにとって素晴らしいものでありますように。
2020年は1月6日(月)より業務を開始いたします。


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